Paypal活用方法

Paypalについて

ペイパルには、「買い手保護制度」があり、セキュリティーが強化に保たれております。
ただし、この世の中、100%は無いように、どんなにセキュリティーが高くても悪用されることもあります。
”2020年9月16日以降に、ゆうちょ銀行、三井住友銀行をご利用のお客様に支障が生じる可能性がございます。”とアナウンスがあった時も口座は一時停止ましたが、ペイパルを利用した取引にて銀行口座から不正な引き出しがあったと当社が確認した場合において、ペイパルの「買い手保護制度」が適用され、被害に遭われたお客さまに全額補償を行います。とありました。また、個人間取引でも買い手を優先して保護してくれます。

先様(売り手)にクレジット番号が渡らないのは、非常に有効でありますが、paypalに登録している
お客様のメールアドレスとパスワードの管理が乏しいとそこからハッキングされてしまいます。

IDやパスワードの管理は常に厳重に保管いただきますようお願いいたします。

Paypalホームページはこちら

ペイパルの登録の仕方は、下記にあります。

ペイパル作成方法はこちら

当社では、アフィリエート手数料を振り込む場合、事務手数料(振込手数料)として660円頂きますが、paypalに振込する場合は、手数料は頂きません。paypalとpaypal間の振込は、無料で行えるため
優先させていただきます。
銀行振込の場合、660円引かさせて頂きますので、PAYPALがお得と思います。

paypalにログインして、銀行に振り込む場合、49,999円までは、手数料250円引かれます。
50,000円以上は、無料です。上手に活用ください。

paypalは商品決済や個人間振込には向いていますが、海外送金には、為替手数料が取られるため、注意が必要です。
海外に送る場合は、SBIレミットやキョウダイの方が為替と手数料を考えた場合、お得かと思われます。(2023/6/16時点)